第2回 原発・新エネルギー検討勉強会が開催されました

講師 浜岡原発mark1型の設計に携わっていた渡辺敦雄氏  
1971.6  東京大学工学部卒
1971.7  株式会社東芝、原子力事業本部入社
2000.3  技術士(衛生工学)登録
2000.10 火力事業部環境技術部長を経て電力社会システム社
      PCB処理事業推進室グループ長
2005.4  沼津高専物質工学科 助教授
2007.4  沼津高専物質工学科 准教授
2009.10 沼津高専物質工学科  教授
2011.4  沼津高専物質工学科 特任教授

http://www.numazu-ct.ac.jp/nct_hp_new/department/index.html

8月31日、14:00から行われた勉強会におきましては
ご多忙の折に、県議会議員の皆様、県内各地の市議会議員の皆様、
関心の高い一般市民の方々など大変多くの方々にお越しになって
頂き、誠にありがとうございました

事務局からまずもって御礼申し上げます

つきましては簡単な事務局報告をさせて頂きます

<参加人数の集計>
参加人数 52名(資料のみ1名)
県議会議員 8名
市議会議員 39名
一般市民   5名

60分を講師が講義し、その後60分は
各政党、会派からお越しになって頂きました皆様と
渡辺講師とで活発な意見交換も行われました。

HPをブログ形式で取っております
講師の渡辺先生の使用した資料もUPさせて頂いておりますので
ぜひご覧ください

また、3・11直後の放射能拡散の様子がわかる 
URLも添付させて頂いております

http://newenergy.eshizuoka.jp/