宮沢未来思想

自然と海を愛するサーファー仲間が素敵なイメージビデオを作ってくれました

白い道から、持続可能な「緑の道へ」「目の当たりにした環境破壊」(インドネシア滞在時に経験) 海へと続く川は、私達、観光客の出す大量のゴミで、いつしか埋め尽くされ、その川の先にある、タートル・アイランドと呼ばれる亀の産卵地として有名なビーチは、白化したサンゴ礁が打ち寄せる「死んだ」海となった。

そして海への道は、打ち上げられた死んだサンゴ礁を使って舗装された。真っ白く舗装された道路のその先には白化したサンゴ礁が打ち寄せる「死の海」が待っている。 私には、その白くきれいに舗装された道路の行く末が、まるで私達の未来を映しているかのように受け止められた。 ゴミの川のすぐ横に、きれいな道路を作り、生物が共存しない環境は、今も私達のすぐ身近にある。
人間も自然環境の一部であり、共に歩んでいる事を忘れてはならないのではないだろうか。

次世代につなぐ海を守るとして毎月1回第3日曜日朝8時に若者たちが30人以上集まって、静岡市駿河区高松 旧マッケンジー邸前海岸(国道150号線挟む)の清掃活動を実施している。
その名は「サウスキッズ」中心メンバーが会費を集め、運営費を捻出し、次世代に何かできないかと模索中。
中心メンバーの一人Iさんが、3年前に沖縄の海に潜り、サンゴが死滅しているのを目撃し、地元(静岡市駿河区高松)でも何かしなければと思い立ち、最初はたった一人で海岸の清掃活動を始めた。サーファー仲間や、海が大好きな仲間たちが、少しづつ増えていった。 今では3~40人の若者が朝早くから集まるようになっている。

— 靜岡一区 衆議院選挙間近 若者主催の全予定候補者参加の公開討論会が開催されました
「若者よ!選挙に行こうぜキャンペーン」
何かが変わるか!

元体操のお兄さんの佐藤ひろみち氏が、けいすけ氏と父を取材に

静岡市議会議員 宮沢けいすけ

まずは自ら、環りから

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宮沢けいすけのつぶやき

宮沢けいすけ 明日の静岡への挑戦!

生年月日
1978年11月
出 身
静岡県静岡市駿河区下島
最終学歴
静岡大学人文学部経済学科卒業
「静岡大学 太陽光発電導入の可能性」学内論文発表会で優勝。
学生、職員、教員からなる「環境を考える会」設立(会員 約100名)
経済産業省・省エネルギーセンターで省エネに関する学生初の研究発表。

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