
「これが当たり前」
「こうしなきゃだめ」はもうやめよう
「これだけ人間が多いのは、できる事が違うから。
だからたくさんの人がいる」いろんな人が様々な能力を持っています。
でも、生まれながらに体に不自由を持った人、病弱な人、権利を主張できない外国人、一番弱い立場の人が笑顔で暮らせる街にみんなでしよう
■ しょうがい者の支援は何か仕事をお願いしよう
■ 人権条例を静岡市にもつくろう
■ となりの人を認めてみよう
まちづくりって20年、30年後を考えて作り出します
今の若者も30年後には孫がいる世代になっています。
インディアンの教えで「セブン・ジェネレーション」7代先のことを考えて行動するって慣わしがあるけれど、私たちも街づくりに参加しよう
「1億円だろうが、100億円だろうが数えられるお金は大したことはない。」
若い人にとっては参加を通じて、人とのつながりが本当の財産になる
■ 明日の夢を語れる新しい形の語り場をつくろう
■ 3年後の静岡市議会にはみんなで仲間を応援して議員にしよう
■ みんなで静岡市の議員を招いての定期報告会を開催しよう
静岡市内最大の企業は静岡市行政。
なんと予算5400億円。
皆さんはその大企業の筆頭株主です。
何しているか、知っていますか?
フランスでは市民への情報公開に、みんなの最も目に付きやすい公園や駅構内に市長が作りたい公共施設の模型を展示して説明文を配ってみんなが話し合います。
そのあと市長が本当に市民の利益になると考えれば「公益宣言」を発令、それを
行政裁判所に提出、市民は異論があれば理由を行政裁判所に行政の取り組みいついて訴えます。
平成22年度の税収は37兆円、でも国の借金は44兆円。
借金を借金で埋めていては大変ですよね
行政と協力して必要なものは作り、我慢できるものは先にしよう
これからはあれか、これか。
市職員と市民の力で実行力のある静岡市にしよう
■ 事業の計画段階から市民にわかるように説明をしよう
■ 開かれた場で行政の事業を宣伝しよう
■ 市民ができる事は市民に任せて税金を控除しよう
まずは自ら、環りから
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