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宮沢けいすけ KEISUKE MIYAZAWA

2010年7月7日

本会議最終日 討論「子宮頸がんワクチン」

佐野慶子さんから
「子宮頚がんを予防するワクチン接種の公費助成及び受診率向上対策の 充実を求める意見書」について 
 反対の討論がありました

 内容としては
 ・15種あるがんを誘発するHPVウィルス
  日本が輸入をするイギリスのグラクソ・スミスクラインの
  ワクチンは欧米と同じだが感染ウィルスのタイプが異なる

 ・ワクチンには激薬と記載
  海外ではワクチンによる死亡率が46%上昇
  免疫増強剤による不妊症  
  安全性の確保がされていない

  
 アメリカでは1/4の人が感染
 90%以上の方が免疫により解消
 
 10%のうち1/200~300人が発症するとされている
 ワクチンによる死亡も多数確認されている
 

また 
 一番は新型インフルエンザでのパンデミックを思い出して
 頂きたい 
 9900万人分のワクチンとして1700億円を追加して
 日本政府は輸入をした
  
 しかし、輸入した後には既に騒動は収まり、追加輸入された
 ワクチンは一本も使用されず、
 6月末で消費期限を迎えたワクチンを処分せざる得ない状態だ
 
 また、ここ数年で製薬会社はワクチン市場が4億円規模、
 現在の倍になると公表している

  今回の
 「子宮頚がん」に関するメディア広告を流し
 グラクソ・スミスクラインから日本が今回も
 サーバハリスと云うワクチンを輸入する事になるようだ
 
http://glaxosmithkline.co.jp/press/press/2010_07/P1000638.html

 何か におう

http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html
 
 著名学者が警告するHPVワクチンの危険性
http://tamekiyo.com/documents/mercola/hpv.html

 ハーパー博士に精神的圧力をかけたのは誰?
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/harper.html
  

以前の新型インフルエンザの時にこのような記事を書いたら
何人もの方から、強い指摘を受けました

 当然に命を守る事は重要です
  
 それを資本主義、自由経済の元で
 企業や一部の人間の利益になるように利用することは 
 決してあってはならない事です
  
  しっかりとした真実の目を持ちたいと思います

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